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不開の門を抉開けようぜー!

フクシマ瑞穂(五歳、楊枝?)ちゃんが「プロ国民にだけ理解出来る『符牒』で発信」して大層な評判らしいですよー!。五歳なのに偉いですねー・・・ほぇー!。因みに、北海道は上川総合振興局にある士別市多寄町31線に『北海道旅客鉄道宗谷本線 瑞穂駅』ッテーのがある。行ったことがないけど(ないんかーい)。

コチラを参照→■瑞穂駅

直ぐ近くを「天塩川水系 タヨロマ川」が流れている・・・みたいだ。ぐぐってみてねー。

★河は流れて何処何処さ行くダー(ウン?)

昔昔は「豊平川はサッポロガワ」と呼ばれていたらしい。現在のモエレ沼は(その)サッポロガワの蛇行でつくられた河跡湖(三日月湖)だそうだ(資料は札幌開建にてお調べ下さい)。

その流れは「現在の(札幌市)東区や北区の東側を横断し、東茨戸のあたりで旧石狩川(今の茨戸川)に注いでいたらしい。

川上01
川上02


資料は「北海道大学北方資料データベース」にて『飛騨屋久兵衛石狩山伐木図』で検索下さい。

コチラを参照→■北海道大学北方資料データベース

今から凡そ二百年程前の江戸幕府の第11代将軍「徳川 家斉(いえなり)」が治めていた頃になるだろうか、天変地異(超々大洪水)の所為で今の江別の方向に流路を変えたそうだ。ひぇー!!!。

因みに「今の豊平川下流部」は人工河川ですよー!。要する(大上段)に「河の流域もしくは川筋は常に(中長期的)変化」するものだー、と云う事ですねー。って云う理解でよろしくー。

★ツイシカリってなにー

最近何とか云う賞を貰った小説の所為で「対雁(ついしかり)」という地名が脚光をあびているそうだ。曰わく『江別市』だーっ、って吼えているようだが・・・と云う事らしい。

川上03
川上04


実話(ウン?)ザックリ云うと「(旧)サッポロガワの東側」は『一大泥炭地帯』だったそうだ。ソレは石狩川をまたいで「現在の当別町」はおろか「新篠津村や岩見沢市(一部)」の方までつながっていたらしい。

「対雁」がアイヌ語由来だと言うのは「信頼度C(不明点が多い)」なんだそうですよー。そもそも「江戸時代以前のアイヌ様」が『一大泥炭地帯』の辺りで生計を営んでいたのでしょうか。

不謹慎な例えで恐縮だが「雨竜沼湿原(北海道の尾瀬ヶ原かな)」で狩猟・採集生活を営めるだろうか???。

因みに対雁の場所だが「(地元の方が曰わく)対雁は(江別)角山の北東端だ。これが角山の近世の始まりらしいが、その角山の開拓の歴史ははっきりしない。」らしいですよー。

つまりは「現在の札幌市東区中沼町」に寄った方(現在の豊平川を挟んで)も「対雁」なんですねー(地元の認識では)。

★カリキ村

先ずはコチラをご覧ください→■シリーズ『東雁来』④ 東雁来の歴史 ~明治から戦前まで~ BEHEMOTH -札幌の不動産と歴史とか-

黙読ですネー。対雁に限らず「泥炭地」と云うのは「耕作不能地と同義」だったんですねー。いわゆる「土地改良」を繰り返して「耕作地として安定」し(させ)たんですねー。

コチラも参照→■篠津地域泥炭地開発 | 石狩振興局産業振興部整備課

篠津中央土地改良区内(当別町字金沢1363番地21)にある「泥炭資料館」ですネー。見学したことがありますが「泥炭モノリスと云うのは圧巻です。」

★ミゾユウのカイカンとカイケン(ウン!、ウン?)

昭和二十一年十一月三日 新憲法公布。その頃の北海道民の最重要関心事は「食料問題」だったそうな。ウルトラ・スーパー・インフレ(米一俵:百円が直ちに千円になったらしい。オーマイガー!)の中で「出し(供出)渋る農民、闇買いに走る道民」が一触即発の有り様だったそうな。

因みに「(そんななかで)活躍したのが、組合員や党員や三国|人そして新婦人様だったそうな。」

曰わく「全道に揚がる星条旗、町を闊歩する進駐軍兵士」だそうですよー。『ミゾユウの混乱と混迷続く「激動の世相」のなかで、それは公布』されたらしいですよー。

てな事を云いつつ下の記事をご覧くださいませ。

コチラを参照→■なぜ日本ではポルノや売春が解禁されないのか -なぜ日本ではポルノや売- その他(法律) 教えて!goo

ナールホド、巌築(ウン?)ありますネー。曰わく「いまさら合法としなくても暗黙の了解で行われている程度でいいんじゃないかと個人的には思います。」

個人としての立場なら「仰せのままに」だろうが、それじゃ「和製ポルノのクリエーター(含む、アクター)の社会的立場の強化」にはつながらないだろうと思う。

川上05
川上06




てな曲を聴きながら下の記事をご覧ください。

コチラをご覧ください→■日本国憲法の父?鈴木安蔵とハーバート・ノーマン - @CatNewsAgency

黙読かな。

公平を期すために下の記事も参照下さい。

コチラも参照→■日本国憲法は誰が作ったのか? 日本の歴史を分かりやすく解説!!

曰わく「国民には、3月7日付の新聞発表で内容が知らされ、好意的に受け入れられたといいます。」

さらに曰わく「安易なナショナリズムを根拠とした憲法改正ありきの議論ではなく、憲法の中身が論議されるよう、国民一人一人の日本国憲法への理解が求められています。」

★番外編(番外地~ウン?)

「北海道アイヌ」って検索するとあらぬ結果が出てくるので「気をつけなはれやぁー!。」なんと鈴木宗男代議士まで出てくるニャー(苦苦笑い、不謹慎失礼)。

コチラをご覧ください→■北方領土は返さない! ロシア「反日アイヌ民族」の正体

ウムッ!。お上品(どこがじゃー)な言い方をすれば「国際環境(政治)のなかでのアイヌ」と云う捉まえ方をしないと本質は見えてこない罠ー。

曰わく「先住民族と国家主権の問題を絡めて議論すれば、世界各地で主権の獲得にむけて民族紛争が噴出し、収拾のつかない、まさに『パンドラの箱』を開けることになる。」

思う壺になるという事かな?、知らんけど。


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