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キャシー中島。。小樽の邪覧(ウン?)風特別付録付き(キャシー様とは無関係だー!)

ビックリしたのだが「麻生れい子」さんって人気あるんですねー、当ブログ比較だが。やっぱり「横浜」出身とか六本木のご威光なんでしょうか、知らんけど。と云う事で「横浜」あたりにご縁のある「キャシー中島」さんでお目汚ししてみました。特別付録で「北海道のホンモク」である小樽の話を一席(サショウするなー、笑)。

★塞翁が馬は無事これ名馬(ウン?)。

古人曰く「禍福というのは人智では計れない。」ってな事かな、知らんけど。

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諸々調べたが、「キャシー中島」さんの地理的イメージ(国内限定)は「横浜、特に本牧」ってな事らしい。知ったかぶりをするのは得意だが流石に本牧は知らんものナー(笑)。

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コチラをご覧ください→■【キャシー中島に聞く】モデル時代、勝野洋との結婚、長女の死、皮膚がん…波瀾万丈の人生を赤裸々に でも涙は見せたくない(1-13ページ) - 産経ニュース

ヌヌッ、力が入ってますねー。何と13ページ(微笑)。それにしても「ゴーゴー喫茶?」ですか・・・以下自粛(笑)。それでも流石ーは産経新聞だけあって興味深い記事ですねー。

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コチラもご覧ください→■キャシー中島の落ちこんでなんかいられない! 本牧グラフィティHOMMOKU GRAFFITI

田舎者には解らない「都会的な昭和」ってなところでしょうか。このブログって面白い、本牧って港の方なの(小樽みたいなもんか・・・笑)。「柳ジョージ」さんの記事とか、「本牧神社」の記事が面白いですネー。

ってな事でコチラをご覧ください→■「キャシー中島」でのドラマ&人名検索結果 - ◇ テレビドラマデータベース ◇

ムム!、「プレイガールQ」ですか(微笑む)。何たって1970年代ネー、ロクする手段って無かったもんネー(コラー、不謹慎だぞー、御免)。因みに、映画等への出演履歴は無いようだ。

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ごきげんよう  【安藤和津、キャシー中島】ですネー。何と言うか「盛年重ねて来たらず」故に「時に及んで 当(まさ)に勉励(べんれい)すべし。」当用漢字に直してみたが、あってるかなー。

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★我が家は斜度30度程の坂の上にあるため・・・ムム!

小樽駅の裏って崖(ウン?)風になっている、その上ってどうなっているんだろう?。少しばかりに調べてみました。

小樽の方は「さか・坂・サカ」と連呼されるが他都市から見ると「山がち」の町だっぺー。小樽のお巡り様いわく「目標を定めた後に登山のつもりで散策」して下さい。



市内某所ですネー(微笑)。早い話が「(平坦な)小樽運河のあたりは特別なのだー!。」にしても颯爽と歩く若奥様って「カッコいぃー(古ーかな?)。」

コチラをご覧ください→■小樽(市)(おたる)とは - コトバンク

いわく「市域を赤岩山、天狗(てんぐ)山、毛無(けなし)山が取り囲み、市街は海岸段丘上にあり、色内(いろない)川、於古発(おこばち)川、勝納(かつない)川の河口付近と埋立地以外は平地が少ない。」

何と言うか「赤天毛山系(造語)」に囲まれた「多段式河岸段丘(ウン?)」の町ーと云う事だろうか、「我が家は斜度30度程の坂の上にある(スキー場かー!)」と云うのは事実なんです(特殊じゃ無い)。

コチラもご覧ください→■OTARU.TK - 小樽の地図 - 国土地理院 電子国土ポータル

ザックリ云って「国道5号線が南北に走って(多少は変針しているが)」いるのが、小樽の中心部である。

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小樽駅は海岸段丘上の崖っぷち(の下)に位置している、だから「いわゆる駅裏」が存在しないのだ。有名な三角市場も段丘の上に作られているのかな、駅前に面したあの急階段は崖をよじ登っているのだ(クライミング?)。よそ者が適当に云うなー(微笑)。

地図を見れば理解出来るが、駅裏にあたるのが「富岡1丁目・2丁目」である。国道5号線沿いに三角市場の脇を抜けると「船見坂」がある、お洒落な(微笑)跨線橋を渡るとソコが「富岡町」だ。

函館本線に沿って(感覚としては、5号線を意識して)「(小樽庁舎より立派な)警察署」を目指す。その警察署の前が「地獄坂」だー!(笑)。

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コチラを参照→■小樽市 おたる坂まち散歩

ムム!、「船見坂」と「地獄坂」の項をクリックして下さい。個人的な見解だが「この坂を登ろう!!なーんて了見はおこさない方が・・・苦笑い。」

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因みに「紅葉橋の坂」はお薦めだ。素朴な「於古発川(おこばち)川」も風情があるし、三角屋根の家もグーだろうと思う。因みに、「緑山手線にある緑町1丁目」ってなところを曲がるのだ。緑山手線は坂道(緩やかな)なので「きーつけなされヤー(微笑)。」

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さらにコチラもご覧ください→■[PDF]小樽市の都市構造 小樽市の地形断面

どっひゃーwww。観光客のあまりいかない「駅裏」がお薦めだ。坂道が大好きな方にも「超お薦め」だろうと思う。くれぐれもご注意申し上げるが「登山(トレッキング)」のつもりで散策下さい(微笑)。

小説家の黒井千次様(85歳!)が「散策(特に坂道)」こそ良薬なり、と仰ってますよー。

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