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ヒトよりコト、一人より二人

ビビッドとプレゼンス、エロは奥深いゼーッ。外人さんのエロ感覚ほど理解しがたいものはないだろうかな(個人の感想です)。例えば「ホール(hole)」というのがある。日本語では「穴」だが、壁に穴があいていてソコからチンチンが出てくると云う局面を想像していただきたい。美女がお口で・・・以下自粛。日本だと「覗く」ってな発想をするかな、知らんけど。

★真実らしさ

エロを三次元等(含む、二次元も)で鑑賞する場合「如何なる局面でコトがおこなわれているか(進行形)」が重要なんだろうと思う、ザックリ云うと「その局面に感情移入」出来るかどうかが問題なんだろう。

好事家たちが「疑似だー!」と叫ぶのもAV的リアリティーを損なうからだろう。エロを鑑賞するというのは「疑似的性愛」を体験していると云うような単純な事では無いようだ。

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それじゃ「百合(ガールズラブ)」と云うジャンルはナンなんだろうか(大上段)

コチラをご覧ください→■男性が「百合」(ガールズラブ)に萌える理由 マイナビニュース

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ザックリ云うと、エロの中に「プレゼンス(presence)」を求めていると云う事だろうかな。どう逆立ちしても「おとこ」が百合もしくはガールズラブを実際に追試(ウン?)する事は出来ない、しかし映像中(含む写真)で追妄想(ウン?)することは出来る。

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「一般社会ではありえない事」をインクレディブル(incredible)と云うが、男にとって「百合(ガールズラブ)」は正にソレに当たる。かな。。

★現在進行形

某所にて「kissing」で検索すると、いわゆる「女どうしの接吻映像」がぞろぞろと出てくる。どうして「・・・ing」なんだべかー?。日本語で言うと「接吻してらー!」という意味かな。

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要するに「ビビッド(vivid)」なお姉様たち(含む熟女)が生々しい存在感を以て性愛していると云う事なんだろう。要するに、英語に言う「プレゼンス(presence)」と云う事で、日本語で言うと「空気感」がタマランと云うことなんでしょうか。

コチラをご覧ください→■アメリカ英語スラング「Kick-ass」、「kiss ass」、「smart-ass」の意味と使い方を紹介

「ass-kissing」とも云うらしいですよ。「男はツライよ」は洋の東西を問わないようです。

現実はキビシー。だからなのか男にとって「インクレディブル(incredible)」だから萌えー!!!と云う事かな。知らんけど。。

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★好色参考

前段の写真は「牧本千幸&渡辺由架 写真集」です。1992年初版だそうで、当然ながら絶版です。後段は「レイコ&麗奈 (激写文庫)」です、1991年の初版で絶版になっています。

両方とも当時としては話題になった写真集です。何故に1990年代初めに百合系の写真集が流行ったのでしょうかね。残念ながらイメビはないようです、無念。

当然ながら古書オンリーですd(^-^)ネ!。個人の意見ですが「なかなかにグー」だろうと思います。



バランスをとって(微笑)ムチムチ系で攻めてみました、なかなかにグーだろうと思うが如何?でしょうか。

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