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梶原真理子、紳士は無理目の女がお好きかな

mariko01「誰が紳士じゃーっ」ってな議論はさて置いといて、梶原真理子嬢には「80年代最強伝説」ってのがあるようだ。80年代から90年代にかけて人気のあったグラビアアイドルで、写真集やグラビアやビデオなどでお世話になった方も多いのではないだろうか。巨乳がどうのとか云うよりも、プッリとし小振りのお尻がチャームポイントだった。残念ながら某年某日に引退してしまったが。

★今は死語?、ナイスバディー

梶原真理子というのは本名だそうだ、どうでも良いことだが。同姓に梶原亜紀と梶原真弓らがいるので紛らわしいかも?。梶原真弓はほぼ同年代でデビュー時期も近い、梶原亜紀は年齢が一回り(12年、古い表現?)若い。

梶原真理子も今はもうアラフィフになっているはずかな、人のことは言えないが。ただただ懐かしいと言う表現あるのみだ。今どうしているんだろう、言っても引退したので詮無いが。

マニアの間では「80年代最強のオンナ」という伝説があるそうだ、確かにムリめのオーラを出していてゴージャスそのもののカラダをしていた。

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★写真集とビデオ

最初に出した写真集が「MARIKO」(ワニブックス、1988年)というもので、当時のオールナイトフジでご本人が推薦?していたので早速購入した・・・!!!。

最強なのが「梶原真理子写真集」(講談社・フレッシュスコラ、1989年)だそうで、一応セミヌードと言う謳い文句だが、より魅力的なのがムチッとしたフトモモで彼女独特のゴージャスな雰囲気が最高だと思う、というマニア様の推薦がある。残念ながら買いそびれてしまった。

例によって例の如く、村西御大の関連会社でイメージ・ビデオを数本出している。今やお宝になっている。でも、御大はどうやって口説いてビデオに出演させたのか?、余計な心配だが。

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★様々なエピソード(信頼度は中)

1983年頃からモデルのお仕事をしていたらしい。マニアの目にとまったのは1985年(1984年の終わり頃?)で雑誌やTVなどの露出が増えてからだ。

1984年に「おもしろ流行通信」(TBS系列)というバラエティー番組に出ているそうだ。ちなみに司会は桂文珍師匠だそうだ、番組自体は見たことがないので何とも言えない。

これも噂の類だが、11PMの出演は1985年頃だそうだ、時計が出てくるシーンのいわゆるカバーガールだったそうだ。ビキニでの出演だったそうで、ヨウツベに動画がアップされていたが斬られている、残念。

オールナイトフジの司会ぶりをみてファンになった方も多いだろう。男性司会者はあのタシーロ氏だ。時々、刈りあげ頭の所ジョージさんが横に座っていた。懐かしい。



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