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麻木久仁子、法令線は熟女好きの御馳走だ

kuniko01子曰わく「吾、十五にして道(学)に志す。三十にして立つ。四十にして惑わず。五十にして天命を知る。六十にして耳順う。七十にして心の欲する所に従えども、のりをこえず。」これを絵呂道と解すると、実に深ーいものがある(不謹慎ネー)。突然ですが、女の厄年は「19 33 37 61」だそうだが、現在は寿命が延びているのでプラス十で考えるとシックリくるかな、知らんけど。
★女は「立て」なくても良いから、ラクだよねー

その道の権威に聞いた話だが「男は愚息を立て、女は膝を立てる。」なーるほど。自立的に動こうと思えば、膝のポジションが肝心だと言う事かな?。

意外だが、麻木久仁子さんは「松田聖子世代(ほぼ)」だ。麻木さんの方が、ホンのちょっとほど年上らしい。さしずめ「五十にして天命を知った」のだろうか。

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「麻木さんは,中〇学生の頃から法律に興味を持ち,学習院大学法学部に進学され,その大学時代にアルバイトでモデルをしていたのがきっかけとなり芸能界に入りました。」そうだ。また現在女の子のお母さんとして、子育てに奮闘中だそうだ。余計なお世話だが。

★不倫もしくは姦通

「男女が道徳や法にそむいた交わりを結ぶこと。特に、既婚者が、配偶者以外の異性と肉体関係をもつこと。」不義とか密通とも云うそうだ。

善し悪しは別として、近松門左衛門から「不倫」をとってしまったら浄瑠璃は成立しなかったかな。近松は兎も角も、日教組センセのアイドルであった「松本清張」も不倫を扱った小説を書いている。

清張先生も「浜島と泰子の間は急速に進み、二人は結ばれる。」なーんてな風に描いてらっしゃる。結ばれると云うのは、すなわち「貫通」なんだろうか、知らんけど(苦笑)。膝を立てたのかしらネ。

要するに、何を言いたいのかというと、不倫は「表現方法と、その自由」の問題なんじゃ無いだろうか(エロサイト風情が大上段)。

「道徳(個人の倫理と規範)や法(社会倫理、社会規範)」にそむくのは悪いことではあるが、一方で文化(民族のアイデンティティーと、その継続性)の問題と大上段に振りかぶる必要もある。

不倫を「芸能マスコミ」だけに任せておいて大丈夫?。近頃はネットもあるしなー(お前が言うなー)。

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★男目線

岡村「みんな麻木さんとかに注目が行っているからアレですけど、山路さんって人は、どんだけモテるんでしょうか。大桃美代子と、麻木さんを抱いているってことになってるワケじゃないですか」

矢部「まぁね」

岡村「小っちゃい写真しか載ってないですけど、見たら、そんなに男前じゃないじゃないですか。なんでこんな2人とね、ベースケできるのか。その方がビックリしてるんですよ」

まあぁ、そう言う興味なんだろうか(苦笑)。貫通かー。うらやましい。

最初の旦那さんである「松本晃彦」氏はなかなかな人である。ドラマ(映画も)「踊る大捜査線」の音楽を担当したんだそうだ。「メキシコのロレンソ・バルセラータが作曲作詞した"El cascabel"を原曲として制作したテーマ曲『RHYTHM AND POLICE』は同作品の代表曲となった」そうだ。

小っちゃい写真を拝見する限りでは、「なかなかの男前」である。・・・と云う諸々を踏まえた上で下の映像等をご覧いただければ幸いです。



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蛇足だが、1枚だけ変な写真が紛れているが、本物なんですかね(苦笑)。ネタ元は昔のゴシップ誌です。

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