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梶谷直美の参、前戯のみの戦いは可能か?

naomi09交接権は、全ての人に本来的に備わっているが、敢えて行使すること能わざるなり。なーんてな事で永久に八千代に、童貞を護るというのが今の日本なのかな。辛く悲しい定めなるかな。と云うような性治向きの話しはさておいて、巷では今再び「梶谷直美」さんが脚光をあびているようだ。メディアの初動は鈍いので、ブツを入手するのは頗る付きに難しいようだ。やはり九条が悪いのでしょうか?。

★おそらく多分に歳をサバっていました

1967年生まれとなっていたようだ、1986年のころのヌード写真集である。同時期の雑誌のインタビュー記事では女〇子高生となっていて、今だから言えるが推定17歳くらいであろうと思う。

1985年に新風営法が施行されアダルト映像も影響を受けたようだ。早い話が五月蠅くなったのだ。それもそのはずで、セルやレンタル、裏ビデオ等々のメディア系アダルト産業の売り上げが1000億円に迫ろうと云う頃である。

翌86年の6月にクリタル映像の村西とおる氏が「児〇童福祉法」で逮捕された、処分保留と云う事でフキソ。そんなこんなで、歳を上に誤魔化す風潮が蔓延したのだそうだ。アダルト業界では。今にして思えば、ファンにとっては美味しい話である。不謹慎失礼。

大雑把に言って梶谷直美嬢は「寸胴で、貧乳で、小尻」だが、いわゆるクラスに一人はいた美少〇女的な風情だったのだ。そこに、大人の女のエロさが加わっていたのでタマランというわけだ。顔だけ(表情)でもヌケル女優さんだった。

あくまでも個人の意見で例外もあります、よ。

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★再見再来がないー!

1987年から88年にかけて発売された梶谷直美のクリスタル映像三部作が白眉だが、残念ながらナッシングだす。「再見再来」、「虚・実・の艶」、「狂想曲ラブソディー」だ。

それ以前に、85年に宇宙企画から「ヴア〇ージン18」をだし、同年にビップからは「昼下がりの女生〇徒」をリリースしている。珍品は86年にスワンからリリースされた「喪失き・ぶ・ん 梶谷直美18歳」で、86年にも18歳だったの・・・てなトコロか。

この「喪失きぶん」は、Legend Plus 16と云うDVDに収録されている。云うほど悪いビデオではなく、より若い頃の美少〇女風味(カラダだけ)の梶谷直美を見ることが出来ると云う意味ではナイスでグーだと思う。

巷で「どうして梶谷直美のモザイクレスがないのだ」と云うような罰当たりな話題があったようだ。推量だが、村西脱退でごたついた際にクリスタル映像が原板もしくは未編集テープを隠したのじゃないだろうか。有り体に言うと、諸権利で揉めたのかな。

余談だが、大陸チュウコク人に人気が無いとソレがDVD化されないようだ、知らんけど。梶谷直美は彼等に人気がないんでしょうかね?。

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