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沙羅樹、小悪魔にして淫蕩な白い肌が

sara01隣国の如く狂ったような残暑である、去年の如くに秋無しで直ぐに冬になりそうな北海道である。これもミンス党が悪いのであろうか?天気も信用できない。なんてな事とは無関係に(ナインカイ)、沙羅樹嬢の記事である。「サラ・イツキ」と読むが、1980年代半ばにデビューし今も「母子もの」等で活躍するAV女優だ。デビュー当時はリロ系(時節柄自粛)美少女で一世を風靡したものだ(オジサン遠い目)。

★永沢光雄氏と沙羅樹

沙羅樹と云うと思い出すのが永沢光雄氏(2006年に死去)の著作である「AV女優」であろう。「だって私が働かないとパパとママが死んじゃうとおもって復帰したら、パパがいなくなっちゃったんだもん。」

この話の復帰というのは1990年にダイヤモンド映像の専属になった時を指しているらしい。村西氏がダイヤモンド映像を興したのが1988年(9月)だから約1年数ヶ月後に専属復帰したことになる。

そのダイヤモンド映像が経営不振になったのが1991年の夏頃だから、相前後して沙羅樹も引退しているのも当然だろうか。何しろ、沙羅樹と村西氏とは腐れ縁というか「あんなオッサンの何処が良いのか」と言いたいが(失礼ね!)、男女の仲は当事者にしか解らないと言うところか。

噂によると。1986年に18歳(16歳という話もある)でAV業界に飛び込んだ動機に「実家の家を建て替えたい」と云うのがあり、聞くも涙の立派な話ではある。でもって好きな村西氏が居なく?なったのでクリスタル映像を辞したと言う事らしい、ホンマでッかー。

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★顔面シャワーエレクト10 Part2

表題のAVは、1987年にクリスタル映像からリリースされたオムニバスビデオで監修は「村西とおる監督」である。皮肉なことに、村西氏を巡り恋の鞘当てをした「黒木香」嬢も網羅されている。

何度も言うようだが(笑い)「あんなオッサンの何処が良いのか」とモテナイ者のひがみ根性を出したりして。それは兎も角も、初期型の沙羅樹のビデオは時節柄とてもじゃないがご紹介できない。

映像をご覧になればご理解いただけるだろうが「甚だしくリロ系」なのだ。御本人も年齢に関して「幾つかサバを読んでいた(上にか?)」とインタビューに答えているので。リロに見えたのではなく真性リロだった?と云うところだろうか。危ないねー・・・。

その若さ故か肌が透きとおるように美しく肌理が細かいのが何ともかんともでソソルところだろうか、当時のお兄様が夢中になったのも無理も無いだろうと思う。無邪気そうなルックスに化粧を施した(それをリロというのだ、バカモン)感じが危なかったのだ(御免なさいネ)。

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