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鮎川真理、イケイケお立ち台が似合いそう

mari01今時に「イケイケギャル」なんて云ったらオヤジワールド満開だと笑われること必定だろうと思う。バブルだ泡だと云っても今の若い方には理解の外で、仙石由人氏も「今からバブルのような経済成長があるという経済理論はない」とのご託宣・・・とほほ。夢も痴望も無いと言うところか!。イケイケなのは韓流アイドルだけとは味気ない、せめて在りし日のイケイケギャルをご覧じろ、ってか!。

★現役のナー〇スだったという触れ込みだった

看〇護婦(当時)=慰〇安婦ではないと何度も説諭されてもあらぬ妄想を抱くのがオジサンの特長だ。辛気くさい病棟で気脈を通じる相手はナー〇スさんしかいないと言うことで致し方がないだろうと(個人の意見です~笑い)。

当時の雑誌等のインタビューで「大学病院の脳外科と整形を渡り歩いた」と話しているので、ホンマモンのナースだと信じる方が吉ではある。そんな鮎川真理がデビューしたのが1988年7月リリースの「ナニを写せ」という作品だったようだ。

その少し前に渋谷でナンパ紛いにスカウトされて業界に飛び込んだようで、処〇女作が「ナンパして女とエッチ」をするまでを描いたいわゆるハウツー物であった。1969年生まれと云うから十九の春のことだったようだ。

定かではないが暫くはナー〇スとの二足の草鞋だったという説もあるようだ。演技と云うと語弊があるが、いわゆる男あしらいが上手いと云うか床技に長けていたというイメージがあった。何かにつけ結構な事ではある。

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★阿修羅2 局の章とムーンライトバニー2

前者は1989年にリリースされたタイトルで後者も同年の作品だ。「ムーンライトバニー」は80年代AVスター達によってシリーズ化されたもので、主だったところでは松本まりなや樹まり子、美穂由紀等が妍を競った名物シーズだ。いわゆるコスプレ物に属するだろうと思う。

「阿修羅2 局の章」は有名なAVメーカーであるVIPのシリーズだが、最初の作品に出演した女優さんが分からない(不勉強!)。因みに阿修羅 3は「庄司みゆき」が1990年にリリースしている。「女優の本性に迫る」と云うのが売りだったようだ。

ちなみに「阿修羅2 局の章」は香港ロケを行ったそうで如何にもバブリーな話ではある。個人的な感想だがベストの一本は1989年4月にリリースされた「ダブル・バイブレーション 異〇常性欲'89」だろうと思う。

共演は同時期にデビューし刺青で名を馳せた加納妖子で、貝合わせや69、バイブ三昧のレ〇ズ定番を演じきっていてレ〇ズファン垂涎の一作だろうと思う。他には「組んず解れつ汗汗・粘液まみれの3P」やら鮎川真理の十八番である「放〇!」シーンもあった。懐かしくも悩ましい一作だったように思う。



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